セリューション豊胸術・バストアップ専門|自由が丘MCクリニック
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| 003)バックからの入替 |

セリューション豊胸術症例 30代女性
施工前

2006年に豊胸バッグを入れるが、1年前より左(向かって右)が硬くなってきた。
シリコンバッグを取りたいのだけれど、大きさはできるだけ維持したいのが希望。

矢印
施工後
術前
そもそもバッグの入っている位置がそれぞれ違いました。
右(向かって左)は大胸筋下、左は乳腺下に入っている状態です。
そのため左の乳輪が左より高い位置にあります。
長期に豊胸バッグを入れているとその変形がそのままくせがつきますので、バッグを取り除いて脂肪を入れたとしても乳輪位置はまったく左右対称にはならないことを説明しています。
仮に豊胸バッグのみ取り除いた場合でも左右差は治りません。

術後
術後13カ月。
バッグを取りだす前より若干小さいもののほぼ変わらない大きさになりました。
左右差は残るものの、手術前よりは自然な感じになっています。